世界をリードする放送試験・計測

新着情報

QxL 25G IPラスタライザ出荷開始

PHABRIXテスト・計測機器の世界的なリーダーである株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下、エヌ・ティ・ティ・ドコモ)は、同社の最新技術革新であるQxL 25G IPラスタライザの出荷を開始したことを発表しました。

JT-NM試験結果

PHABRIX先日開催されたJT-NM試験会場において、AMWA NMOS TR-1001-1とSMPTE 2110の基準に適合したQx ラスタライザとハンドヘルドSx TAG の試験に成功しました。

Lynx TechnikはQx ラスタライザを選択しました。 

プロフェッショナルおよび放送市場向けの高品質な製品を開発しているドイツのLynx Technik AGは、さらに3つの製品を購入しました。 Qx IP/SDIラスタライザ

QxL 2020年のNABベスト・オブ・ショーを受賞

PHABRIX QxL - PHABRIX Ltd.製の25G IPラスタライザは、テレビテクノロジーが贈る「Future's 2020 Best of Show Special Edition Award」を受賞した...

PHABRIX ソリューション

従来の HD-SDI から IP および/または 12G-SDI インフラへの着実な移行に伴い、放送局は、適切に管理されたワークフローを提供するために、幅広い新しい信号タイプを管理し、監視しなければならないという重大な課題に直面しています。信頼性が高く、汎用性の高いテストおよび測定ソリューションがこれまで以上に重要になってきています。

アイピー

確立されたSMPTE ST 2022-6、ST 2022-7、およびST 2110規格群の両方で、当社のお客様は、これまでにない新しいレベルの試験および測定ツールを必要としており、これまでにない需要の高まりに対応しています。

HDR/WCG

HDR/WCGは、視聴者により魅力的でリアルな視聴を提供する一方で、放送局や技術メーカーにとっては、映像の明るさや色空間の管理が課題となっています。

4K/UHD

高帯域幅の信号は管理が難しく、ケーブル長の感度が高く、これらの高速インターフェースの容赦ない性質を考慮すると、施設での物理層テストは特に重要です。

物理層テスト

データレートの高いSDI、ケーブル長の長いケーブル、エンコード方式が一般的になってきたことから、アイパターンディスプレイを用いた測定技術の重要性が高まってきています。

お客様の声

ニュース

について PHABRIX

PHABRIX は、革新的で費用対効果の高い試験・計測機器の世界的リーダーです。Phillip Adams.PHABRIX'の世界本社は、ロンドンから西に約45マイル(約1.5km)離れたバークシャー州サッチャムに位置しており、同社の専任のエンジニアリング、製造、研究開発、マーケティング、販売、財務、管理チームを擁しています。PHABRIX'の50社以上のパートナーからなる世界的な販売網は、世界中の何千ものエンドユーザーに販売と製品サポートを提供しています。

このPHABRIX ブランドは、革新的な放送製品と卓越した価値の代名詞となっています。同社は、HDからUHD/4Kへの移行、SDIからIPへの移行、SDRからHDRへの移行を中心に、放送チェーン全体にソリューションを提供することでリードし続けています。

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